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		<title>アジアと中国の最新不動産投資動向から２０１１年の投資環境を占う</title>
		<link>http://www.crystalic.net/</link>
		<description>アジア不動産投資市場の最新動向をご紹介。２０１１年は不動産バブル元年になるのか？その動向をいち早くお届け</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Fri, 23 Mar 2012 22:00:21 +0900</lastBuildDate>
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			<title>金投資入門</title>
			<link>http://www.crystalic.net/goldinv.html</link>
			<description><![CDATA[
昨年７月に上場したばかりなのに、急速に出塞局を伸ばしている金のＥＴＦがある。三菱ＵＦＪ信託銀行が発行する「純金上場信託」がそれだ。「金の果実」という愛称を持ち、海外でも上場して知名度もある「ＳＰＤＲゴールドーシェア」と措抗するほどだ。人気の秘密は、裏付けとなる金を国内に保管していることで安心感があるのではないか」と分析する。先行上場していた他の四つのＥＴＦは、海外で保管しているものや、現物の裏付けがないものもあった。そこで、以上からではあるが、現物との交換も可能にしたことで、金を手元に置いておきたいという投資家のニーズにも応えられるようにした。じつは、金投資には大きぐ分けて５種類があるが、自分の性格や投資姿勢に応じて、商品を選んだほうがいい。たとえば、投資対象としてよりも金にロマンを感じるタイプは、金貨を保有することをお勧めする。金地金（バ-はロマンと現実のあいだ、金ＥＴＦなら、より現実派といっていい。その意味で、現物との交換も可能にした純金上場信託が広く支持されたのは理解できる。だが、そもそもＥＴＦが開発されたのは、現物の盗難から守るためであり、現物信仰が強い日本に合ったものといえる。テレビＣＭではないが、ゴツゴツと積み立てるなら純金積み立てがいい。金の価格は乱高下しており、プロでも買い時は難しいという。長期にわたって定額で分散投資していけば、リスクを抑えることができる。一獲千金を狙うなら金先物取引という手もあるが、素人は手を出さないほうが無難。ただし、チャートにあるようにそれぞれの投資方法にはメリット、デメリットがある。また、コストについては、保有期間や会社によって千差万別のためここでは比較していないので留意してほしい。「金は、あくまでも投資の脇役。主役は株や債券であることは肝に銘じるべき」と説く。しかも、10％ぐらいをじっくり持っていれば、他の資産と関連性が薄いので、主役がダメなときにこそ本領を発揮する。そんな心構えで金に投資するのが賢明である。金投資なら商品先物ＣＦＤが有利です。
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			<pubDate>Fri, 23 Mar 2012 21:59:09 +0900</pubDate>
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			<title>資源争奪戦の実態</title>
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昨年11月、中国の次期国家王席が確実となった習近平国家副主席が、最初の訪問国に選んだのはアフリカ諸国だった。約10日間をかけて南アフリカ共和国、アンゴラ、ボツワナを訪問。アフリカ重視の外交路線をアピールした。中国がアフリカを重んじる理由の一つは、アフリカ大陸に眠る豊富な資源にある。中国が保有するアフリカの主な資源権益は、「中国は世界的にプラチナとコバルトが集中する南アフリカや、カッパーベルト々と呼ばれる銅鉱床があるコンゴ民主共和国、ザンビアなどを狙っている」中国が触手を伸ばすのはアフリカだけではない。オーストラリアの鉄鉱石や米国のシェールガスにまで手を伸ばしており、いまや世界中の資源権益が中国に集まりつつある。
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			<pubDate>Fri, 23 Mar 2012 21:58:51 +0900</pubDate>
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			<title>問合せ</title>
			<link>http://www.crystalic.net/toiawase.html</link>
			<description><![CDATA[
このサイトに関する情報やそのほかのお問い合わせに関してはwdguidbdb@gmail.comまでお願いします。通常１週間程度でご返信をさせていただきます。しかしながらいただいた内容によってはお答できない場合もございますので予めご了承くださいますようお願いします。FXをするなら狭いスプレッドで評判のサイバーエージェントｆｘがおすすめ。ＦＸをするときは低い取引コストで取引にするべきだと思います。http://www.ubapostgrado.com/
			]]></description>
			<pubDate>Sun, 3 Apr 2011 09:56:49 +0900</pubDate>
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			<title>「有事の金」の裏側</title>
			<link>http://www.crystalic.net/chainagold.html</link>
			<description><![CDATA[
３月１日、２日とニューヨーク先物市場で連日の史上最高値を更新した金。リビア情勢の緊迫化で原油価格が高騰、インフレヘッジの買いが押し上げた格好だ。まさに「有事の金」の面目躍如といったところだが、その背景には知られざる。米中戦争心があった。幕が開いたのは１月14日。中国人民銀行が金融引き締めの一環として、預金準備率を引き上げると発表したことだった。これに即座に反応したのがニューヨークに拠点を帯兄るファンド勢。金先物価格は昨年12月に最高値を付けて以降、下落傾向にあったが、「金融引き締めは売り」という常識に則り、売りポジションをふくらませた。これで1日付1300ドル割れ目前となり、欧米の通信社もこぞって1200／台は確実と連日のように報道した。ところが、中国の風景はまったく違った。ちょうど北京を訪れていたワールドゴールドカウンシル（ＷＧＣ）の豊島逸夫・日韓地域代表は、金販売会社の店頭に中国人が詰めかけているのを見て目を丸くした。日本のデパート並みの４階建てビルすべてが売り場になっており、そこにごく普通の一般市民が金を買いに来ていたのだ。ファンドは先物の売り攻勢を続けたが、現物の買い支えの勢いが強く、なかなか価格は下がらない。さらに、先物であればいずれ買いに回らなければならないのに対して、現物は買いっぱなしとなる。勝負は意外なところで決まった。エジプトで反政府運動の動きが強まると金価格は反転、一本調子で上昇し、ファンドは完膚なきまでにたたきのめされた。洗練されたはずのアルゴリズム、高度なはずのリスク管理手法が、金が欲しいといケ単純な本能に負けたのだ。実際、中国人の金信仰は驚くべきものがある。金地金（バ士や干支の形をした純金製の置物などが飛ぶように売れている。ＷＧＣによると世界の金の昨年の年間生産量は2658ブに上っており、中国の輸入量は５７９いに上る。その中国よりも金を買っているのがインドだ。婚礼で娘に持参金代わりに持たせる風習があり、その量は年間９６３トンにも及ぶ。これまで金価格は循環で上下すなど新興国の需要の高まりで右肩上がりのベースの上に投機の循環が乗っかっている。余談だが、投機筋が相場に負けたことで当面は怖くて売りに回れないのではないかと見られている。金はプラチナや銀など他の貴金属に比べても、株や債券などのアセットの値動きとの相関関係はきわめて低い。工業用の需要が小さく、金そのものの価値が認められているためであり、それがまた孤高の地位を保つ秘密といえる。
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			<pubDate>Sun, 3 Apr 2011 09:43:35 +0900</pubDate>
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